順風満帆の生活を送っていた新婚夫婦が突然のドロップアウト!より良い人生を求めて2007年10月16日から世界一周旅行中!

モノ不足の好影響?

by shingo
<今日はこんな日>
・プラヤシボネーで海水浴
・カサデラトルーバでサルサライブ
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サンチアゴ・デ・クーバからバスではなく、こんな乗合トラックに揺られること40分、シボネービーチに行ってきました。




キューバのビーチということで、リゾート気分満点で出掛けたのですが、
予想を見事に覆し、かなりローカル色の濃いビーチでした。




ま、このトラックに乗り込んでいる時点ですでにリゾートっぽさとはかけ離れていますが。




海の方は、波が若干荒く、潮の流れも強かったのですが、
入ってしまえばとても透明できれいでした。

最近シュノーケリングづいているので、自前の道具で、いつまでもぷかぷか浮かんで魚を観察してました。

サンゴ礁も一応あって、すでにだいぶ傷んでいましたが、その周辺には小さい魚が群れていました。
少し遠くに行くと、水深10メートルくらいになりますが、海がもっと青く透明で海底の白砂までくっきり見えて泳いでいてとても気持ちが良かったです。

地元の人が大勢、ワイワイ、キャーキャーと楽しんでいます。

子供もカワイイのですが、




なんといってもキューバ娘がカワイイですね。




なんたって、スタイルが素晴らしい。
日本人離れしています、というかキューバ人です。

しかも、こっちの娘の水着は、かなりの確率でスケスケ(=透け透け)です。
水着なのに見えてしまっています。

ほんと、目のやり場に困ります。(ウソ)

どうやらパットが入っていないようです。
そっか、キューバは深刻なモノ不足なんでしたっけ。

ちなみに、その模様は写真に収めていませんのであしからず。


さて、キューバの人はほんとにお酒が好きなようで、
海辺でもお酒を飲むことを忘れません。

ときには、海に入っても片手にはラムを離しません。




この娘たちなんてキャップかぶったまま。



どうやらキューバ人は、海と陸の分け隔てがないようです。
同じ島国で育った者としては、参考にしなければなりませんね。


シボネービーチの前にはこんな巨大オブジェがありました。


大間のマグロ像的な?


何かと、突っ込みどころの多い楽しいビーチでした。
ペソ払いの売店もあるので、気軽にふらっと行けますよ。



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